2014年3月19日水曜日

アクアフォース 蒼嵐業竜メイルストローム“Я”軸(Aパターン) デッキ考察 最新版(2014年3月19日)

「アクアフォース 蒼嵐業竜メイルストローム“Я”軸(Aパターン) デッキ考察(2014年3月12日)」はこちら!





ヘヴィラッシュドラゴンという存在を忘れていた





G3 8枚
蒼嵐業竜メイルストローム“Я” 4
蒼嵐竜メイルストローム 4

G2 11枚
タイダル・アサルト 4
蒼嵐水将スピロス 4
蒼嵐水将グレゴリオス 3

G1 14枚
蒼嵐水将ヘルメス 4
遊撃のブレイブ・シューター 4
翠玉の盾パスカリス 4
ヘヴィラッシュ・ドラゴン 2

G0 17枚
蒼嵐兵ミサイル・トルーパー(☆) 4
戦場の歌姫マリカ(引) 4
蒼嵐戦姫ドリア(引) 4
蒼嵐兵キッチン・セイラー(治) 4
FV
蒼嵐候補生マリオス 1





全身武器は格闘家として当然の心得だ、ってデザートゲイターさんが言ってました。

2 件のコメント:

終末ノ切札(仮) さんのコメント...

以前エウゲンは攻撃的ではないので採用していないとお聞きしましたが、エウゲンは蒼嵐名称においては後攻1ターン目からマリオスのスキルを誘発させつつ速攻をかけるという攻防一体の役割を果たすキーカードであり、張り替えのディスアドも自身の後列がマリカならばマリカのスキルによるタイダル又はスピロスのパンプで軽減できます。また、終盤にはタイダルを他方の前列に並べることでパワーダウンしたタイダルを呪縛コストにした上でVの23ラインアタックを可能とする強力なカードです。自身のブースト時の低パワーも前列にグレゴリオスを置けば気になりません。
それと、素メイル主体でいく分にはLB誘発機会の少なさからあまり問題は無いのですが、メイルЯのLBでドロートリガーを素引きするのはシールド値5k分のディスアドだと思いますし持久戦に持ち込むメイルЯの性質上デッキアウトのリスクも高まると思います。個人的には星8くらいに突き抜けた方が相手を追い込みやすくなり、結果的にメイルЯのLBが生きると考えています。ただ、ドロートリガーがないと序盤~中盤にかけての展開が満足にできないのでその辺りの匙加減は重要だと思います。自分はロリメ様搭載型の星8引4の型ですが醒との相性も良さそうなのでそのうち試してみたいと思っています。
蒼嵐名称強いですね、しかし私は4期でレヴォン&トランスコアのレギオンが出ると信じています。
今年はリアルが忙しくなりそうなのでこれまで以上にコメントの機会が減りそうですがこれからもよろしくお願いします。

pen さんのコメント...

>終末ノ切札(仮)さん

コメントありがとうございます!

エウゲンが攻撃的ではないという言葉は、6000というパワーとあの記事で取り上げられていたクリスタと比べて要求値を取れないといった意味で使っていました。
後攻1ターン目からの4パンは想定していませんでしたが、3パンならエウゲンの有無は関係ありません。
空パンしてVを23000にしたい場面も少ないです(手札切らせる枚数が変わらない)。何よりも一番問題なのが3枚しかないグレゴリオスを都合良く引けず、タイダルやスピロスのラインが15000になってしまうのが問題です。
メイルリバースのLBとドロートリガーに関しては、ドロー素引きが怖いという考え方ではなく捲られた☆がもったいないという考え方です。Vが最後になりがちですので振り分けるRもおらず、貫通できなかった☆は無駄になりますがドローなら手札が増えます。序盤で速攻を仕掛ける分、デッキアウトで負けというパターンはあまりないです。
こちらの3パンに対して相手が3パンで返してきた返しにまたこちらから3パンを仕掛けるのが理想なので、ドロー8とアタッカーだらけの構築になっています。相手が展開してくるとダメトリを気にしないで攻撃できるようになるので、戦いやすくなります。☆捲って1点増やすのと展開して攻撃回数増やして1点増やすのはどっちが強いのかと考えた結果です。そもそも☆12にしても4ノー決められまくるような人なので☆に対する不信からきている部分もあるかもしれないです。

とまあだらだら書いてきましたが、今は変な6000のユニットも入れてますし気分といえば気分かもしれません。デッキを作る時は人が強いと言ったカードではなく自分が強いと思ったカードを入れるのが良いと思います。
☆が多い構築はそれはそれでまた別のデッキなのかなと。

変な構築なのに説明不足だったと思いましたが、変な構築故に説明が大変なのでパスカリスを大事にして殴るってことだけ書いておきます。